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【楽しいだけじゃない】厳しさの中で学べるオンラインサロンを比較

sachita
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こんにちは!オンラインサロンマニアのsachitaです。


 

この記事をお読みのあなたは、以下のようなことをお考えではないですか?

・今の仕事ではこの先不安…
・スキルアップしたい。どうすればいいの?
・本当に学べる環境に身を置きたい!

すごくわかります。

わたしも長年勤めた会社を辞める際には考えました。

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「今の会社にずっといても、これ以上成長できる気がしない…」
「もっと成長できる環境ってどこだろう?」


 

今の時代や、これからの時代に求められるスキルは、これまでとかなり変わるといわれていますよね。

AIによる自動化、Iot化がもっと進んだ世界では、今まで人の手でやってきたことを人がやる必要がなくなり、多くの仕事がなくなったり、新しい仕事が生まれたりするといわれています。

そんな中、「いま身につけるべきスキルとは何か?」「それはどこで学べるのか?」と考える方も多いと思います。

結論からいうと、まずは「情報や知識、そして発信」が必須だと思います。

理由は、現代は情報が多すぎるからです。

5Gが普及すると情報の伝達スピードがさらに加速します。

圧倒的な情報量の中でいかに良質な情報に多く触れるかは、スキルを身につける上で重要な指針となります。

「知識」をつけると情報を精査できます。

自分にとって必要な情報と、必要でない情報。
大事な情報と、大事ではない情報。

情報に溢れた現代だからこそ、精査するための知識が必要です。

そして「発信」は、学習に欠かせない「アウトプット」となるからです。

本や動画で一方的なインプットをしても、記憶に残る部分、さらに行動に移す部分はほんの少し。

インプットしただけで満足して、生活に何も変化を起こさない場合も多いと思います。

発信することで、記憶の定着と、自分の生活や行動に変化を起こせます。

本当の意味で「学ぶ」ためには、「苦しさ」は必須。

ただ動画やテキストをインプットするだけの受動的な学習や、楽しいだけのコミュニティではスキルは身につきません。

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では、それらはどこで学べるでしょうか?


 

今は、オンラインで学べる時代。その目的に合った「オンラインサロン」が存在します。

なので、この記事では【楽しいだけじゃない】厳しさの中で学べるオンラインサロンを比較してみたいと思います!

 こんな人向けに記事を書いています

・今の仕事のままでいるのが不安な人
・本当に学べる環境を知りたい人
・学ぶ習慣を定着できない人

 この記事を読んでわかること

・スキルが身につくサロンがわかります
・本当に学べる環境がわかります
・学びを習慣化する方法がわかります

【結論】

先に結論を申し上げると、こうです。

1厳しさの中で学べるのはMUPカレッジ

 

 この記事を書いている人

sachita
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美大出身、1歳児のママ。
MUPカレッジと西野亮廣エンタメ研究所に所属。
スキルをつけて稼げるママになるべくアウトプット奮闘中。


 

教養が身に付くオンラインサロン3つを比較!

① アニキリゾートライフ
② 田端大学
③ MUPカレッジ

sachita
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それでは早速、教養が身につくオンラインサロン3つを比較していきます!

① アニキリゾートライフ

・基本情報
・アニキリゾートライフの特徴

基本情報

名称 アニキリゾートライフ
主催者 丸尾孝俊 (まるお たかとし)
月額費用 1,350円(税込)
プラットフォーム DMMオンラインサロン
ホームページ dmm.com

アニキリゾートライフの特徴

アニキリゾートライフ引用元:dmm.com

アニキに直接相談できる
・giveの精神が学べる
・海外移住の情報が得られる

アニキリゾートライフとは、アニキこと丸尾孝俊さんというバリに住んでいる大富豪の方が運営しているオンラインサロンです。

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堤真一さん主演で「神様はバリにいる」という、実話を元にした映画のモデルとしても、ご存知の方は多いのではないでしょうか。

現在では30以上のグループ会社、5,000人以上の従業員、20以上の自宅と東京ドーム170個分の広大な土地をもち、資産4,000億円以上ともいわれている大富豪の丸尾さん。

28歳でバリに移住後、持ち前の人の良さから一度はジリ貧状態にまでなったそうですが、与えた恩が巡って、貸したお金と引き換えに譲り受けた土地が財を成し、そこから人生が一転。

その後も事業が伸び続け、今に至ったそうです。

アニキ(丸尾さん)は幼いころ貧しかった経験などから、困っている人に手を差し伸べずにいられないとのこと。

170人もの孤児の里親になったり、社会貢献も積極的におこなっています。

アニキの家には年間3,000人以上もの人が教えを請いに訪れます。

その全てに真摯に応え、宿や食事を提供し、相談に乗ってくれる、器が海のように広い方です。

そんな誰しもに慕われるアニキの教えをしっかり学べるのが、オンラインサロン「アニキリゾートライフ」。

「GIVE 」とは、「幸せ」とは何なのか、が深く学べるサロンです。

オンラインでの活動は以下です。

・デイリー動画配信
・文章配信のアニキ語録
・オンライン相談

オフラインでの活動は以下です。

・バリ島内の小旅行の抽選
・オフ会

アニキの話を近い距離できけ相談できるのが、アニキリゾートライフに入るメリットでしょう。

まとめると、アニキに直接相談ができ、深いGIVEの精神を学び、海外移住の情報を得られるのが特徴です。

② 田端大学

・基本情報
・田端大学の特徴

基本情報

名称 田端大学 人学部
主催者 田端信太郎 (たばた しんたろう)
月額費用 9,800円(税込)
プラットフォーム campfire
ホームページ camp-fire.jp

田端大学の特徴

田端大学引用元:satorinoblog.com

・本気の切磋琢磨ができる
田端学長から直接指導を受けられる
・質の高い人脈ができる

田端信太郎さんは、リクルートやLINE、ZOZOなど名だたる一流企業で大きな功績を残してきた、正真正銘の「ブランド人」です。

組織に属するサラリーマン時代から一個人としての影響力をもち、オンラインサロンの「田端大学」はZOZO在籍時代に立ち上げました。

田端さんの歯に衣着せぬ発言にはこれまでたくさんの炎上もつきものでしたが、鋭い目線と斬新な切り口は多くの支持を集めています。

田端大学の厳しい学習環境は以下です。

・自己紹介の通過儀礼
・プレゼン大会(MVPになると豪華特典)

自己紹介では、田端さんやメンバーからの厳しい質問により「入学理由」や「どうなりたいのか」など、自分を深掘りし再定義するという通過儀礼となっています。

自己紹介自体が問題解決のための一段階上の思考訓練となり、スキルアップができるそうです。

プレゼン大会では、毎月出される課題図書の書評を発表し、一番良かった人にMVPが贈られます

MVPになると、田端さんとのマンツーマンの食事会や、「田端砲」による情報拡散支援などの豪華特典がもらえます。

会員は少数精鋭で、定員は250名。

理由は、それくらいが「田端さん自身が顔と名前を覚えられる範囲」だからだそうです。

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忙しい中でも一人一人と向き合ってくれる姿勢がうかがえます。

田端大学の学生なら一定額まで自由に飲み食いできるよう、田端さん自身がチャージしてくださっている会員制のBARもあり、そこではメンバー同士の交流がおこなえます。

そのほかオフ会も盛んで、BBQや豪華ラウンジ貸切など、さまざまなイベントが学生主体でおこなわれています。

基礎的なビジネススキルや志の高い仲間が集まる場ですので、自分をもっと高めたい人にとって、とても刺激になるでしょう。

質の高い人と関わり本気の切磋琢磨ができ、田端学長から直接指導を受けられる。
これが田端大学の特徴です。

③ MUPカレッジ

・基本情報
・MUPカレッジの特徴

基本情報

名称 MUPカレッジ
主催者 竹花貴騎
月額費用 8,980円(税込)
プラットフォーム campfire自社開発(竹花財団)
ホームページ takakitakehana.com

MUPカレッジの特徴

MUPカレッジ

MUPカレッジの特徴は以下です。

・段階的なカリキュラムで成長できる
・鬼のタスクがある
自己発信が必須

MUPカレッジは、超一流企業のサラリーマンで経験を詰んだうえ起業して成功した、現役バリバリの経営者、竹花貴騎さんが運営するオンラインサロン(スクール)です。

MUPのカリキュラム、必須タスクはかなりハード。

段階的なカリキュラムとは、竹花貴騎さんがサラリーマン時代や会社経営を通してこれまで培ってきたスキルを軸に組まれた、メインのスキルアップ動画です。

スキルアップ動画(WEEKLY動画)のゴールはM-BBAとM-MBAという認定資格。

単位取得には13〜19ヶ月を要し、「事業計画や事業推進能力、事業成長戦略ができる能力」が求められます。

そのためには、WEEKLY動画の視聴の他、アウトプット認定、全国卒業試験の合格が必要で、卒業時は修了式もおこなわれる予定です。

それ以外に、現在「3ヶ月以内にこれらすべてを終わらせてください」と発表されているタスクを一部ご紹介すると以下です。

・ブログ開設
・インスタグラム運用
・YouTube配信
・wixでHP作成
・エクセルやパワーポイント基本操作

一つ一つみても重い内容なのに、それも幅広い内容が短期間に詰め込まれています。

タスクにはそれぞれ4週分、段階的にday1-day7まで目安が割り振られています。

sachita
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つまり休みなんてありません…

あまりに過酷なタスクなので「効率的な学習方法」「時間の作り方」なども、生活の見直しをしたりデキる人のやり方を聞いたりして創意工夫する必要があります。

そして自己発信。ここでいう自己発信とは、ブログやSNSで学んだことを自分なりにアウトプットすることで、インスタライブやYouTubeによる発信も含まれます。

「インスタライブやYouTubeで発信しようなんて、考えたこともない」ような人も、タスクなのでやらなければなりません。

sachita
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やり方を学び、とにかくはじめてみて、失敗して、改善して学んでいくスタイルです。

ライブでは、単独や2、3人でテーマに沿って話したり、自分にできる表現方法で発信をおこないます。

おそるおそるでも発信をはじめると、自分に興味をもってくれた人や、同じような仲間が集まってきます。

コメントをくれたりDMでやりとりしたり、情報交換したり悩みを相談して励ましあったり…

気づくと楽しくなって、とても大切なコミュニケーションの場ができてきます。

「自分は自己発信なんて向いてない」
と思うかもしれませんが、多くの人がそういう心境からはじめています。

初歩的なやり方から学び、実際はじめてみて、失敗したり仲間に支えられたりして学んで、気づくと成長できているはずですよ。

まとめると、鬼のタスクや自己発信により、段階的に成長できるのがMUPカレッジの特徴です。

厳しい環境に身をおくメリット

・強制的に継続できる
・一緒に頑張る仲間ができる
・スキルアップできる

そもそも、厳しい環境に身をおくメリットとは何でしょうか?

強制的に継続できる

継続

厳しい環境に身をくと、強制的に継続できます。反対に、厳しい環境でないと継続は難しいです。

なぜなら、人は楽をしたがる生き物だからです。

学生時代、テストがあるとわかっているのにゲームして時間を使ってしまったり、いざ勉強しようと思ってもスマホをいじってしまって勉強がはかどらない、という経験はないでしょうか?

社会人であっても、「早起きは三文の徳」と知っていてもギリギリの時間まで寝たり、「勉強した方がいいんだろうな」と思いつつも飲み会ばかり行ったりする人もいると思います。

sachita
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意を決して「早起きするぞ!」と思っても3日後には元どおり、ということも…

自分の意思の力を過信してはいけません。
世の中には、「意思が強くない、継続できない人」の方が実は多いんです。

継続するためには、強制的な「仕組み化」が大事です。

「仕組み化」とは、やりたいことや、やるべきことを細分化してタスクに落とし込み、アラームをつけてスケジュール管理をすることなど。

1日のうちにしている無駄なことをなるべく排除し、高いパフォーマンスを発揮するためのセルフメンテナンスなどもその一つです。

目標を決め、そこへ至る工程を決め、一つ一つ課題をクリアしていく。自分で決めるには限界があるため、しっかりしたカリキュラムがある環境に身をおくことをオススメします。

こうして厳しい環境に身をおくからこそ、強制的に継続できるのです。

一緒に頑張る仲間ができる

仲間

厳しい環境下では、一緒に頑張る仲間ができます。

なぜなら、一人で頑張るのには限界があるからです。

学生時代に部活動に全力で取り組んだ方はわかると思いますが、苦しい練習を共に乗り越えた仲間たちとは、強い結びつきが得られますよね。

社会人になってからも、一緒に厳しいミッションを乗り越えたチームとは「同志」という感覚があると思います。

人は環境に染まるもの。

「環境」とは、「同じ志を持った仲間がいる場所」や「応援してくれる人がいる場所」です。

私の場合は「朝5時から始まるママのインスタライブ」をみにいくことを日課にしました。

そこには同じように朝活をしている仲間が集まるので、挨拶したりコメントしたりで「常連仲間」のコミュニティができてきます。

この環境のおかげで、私は早起きを楽しく継続できています。

一緒に頑張る仲間がいるということは、何にも代えがたいものです。

スキルアップできる

スキルアップ

厳しい環境だからこそ、スキルがしっかりと身につきます。

なぜなら、生ぬるいペースでは覚えた先から忘れてしまうからです。

わたしは花屋に10年ほど務めた経験がありますが、忙しいときは1人で1日に何十、何百の花束やアレンジメントを作ることもあります。

作業が終わらなければ深夜にかかることもありました。

時間的制約がある中、やるべき作業を終わらせなければならない。

そういった状況下で数をこなしたからこそ、目をつむっても花束を作れるくらいのスキルが身につきました。

同様に「インプットの後は必ずすぐにアウトプットする!」という習慣を作ると、自然とアウトプットの回数が多くなります。

数をこなすうちに自然とライティングやトークスキルなど、伝えるスキルが鍛えられるはずですよ。

スキルを身につけるには本や動画を眺めるだけではダメで、しっかりと手を動かしアウトプットして、自分の血肉にすることが大事です。

sachita
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厳しい環境に身をおくからこそ、スキルが身につくんですね。

オンラインサロンの口コミを比較

・アニキリゾートライフ
・田端大学
・MUPカレッジ

実際みんなはどう思ってるの?リアルな口コミが気になる!

この章では実際にオンラインサロンに入っている人の口コミを比較していきます!

アニキリゾートライフ

兄貴リゾートライフの口コミ引用元:dmm.com

オンラインサロンの特典で、アニキはじめサロンメンバー20名ほどでオンラインミーティングに参加させていただきました。
兄貴はとても気さくでサービス精神旺盛な方です。
ミーティングの予定は2時間でしたが、話が盛り上がり、日をまたいで4時間もおこなってくださいました!全員ほぼ初対面にも関わらず、です。
日本の経済や社会の変化を客観的に捉え、「自分たちで日本をよくしていこう」と促してくださいました。本当に学びの多いミーティングでした。
次回はぜひバリで直接お話したいです!

?代男性
?代男性

アニキが話す言葉には名言がたくさんあり、全て学びになります。
アニキはとても他人を思いやる人で、名言の節々にも相手への配慮を感じます。
人間関係や幸福の基準について悩んでる方は、必見だと思います。
深く「幸せについて学べるサロン」です。
「お金」を基準にするのではなく、笑顔あふれる「幸せ」を基準にする生き方を学ぶのにオススメです!

40代女性
40代女性

夜中や明け方などにたまたま起きていると、アニキのLive配信の通知がきます。
バリと日本は1時間しか時差がないはずなのに、どんな生活されてらっしゃるんだろう?と不思議です。
アニキは体力ギリギリまで起きていて、白目むいたら寝るとおっしゃっていましたが本当にパワフルな方です。
入会して1ヶ月ですがたくさんの名言に学びを得られています。

田端大学

田端大学の口コミ引用元:satorinoblog.com

30代男性
30代男性

とにかく私は田端さんに会いたくて入学しました。
実際入ってみたら、直接会って生の田端さんを感じられましたし、ききたかったことを全部きけました。
やはり面白い方には直接お会いするのが一番です。
交渉の末、自分のYouTubeチャンネルに出ていただくことまでできました。
一般的なサラリーマンからみて、学費の金額は高いです。
短期的な視点では、田端さんに会えたからといって急激に収入が上がるわけではない。
でもこの体験が、自分のスキルアップにつながり、将来的にめぐりめぐって戻ってくる可能性はあると思います。

?代男性
?代男性

入る前は、月に1万円の会費は高いと思っていましたが、自ら行動してうまく活用すれば、それ以上の価値は必ず得られると思います。
もちろん「ブランド人を目指してない人」であっても、入って問題ありません。
ブランド人、MVP獲得だけがゴールではないし、色々な楽しみ方をしている人がいます。
これまでもBBQや納涼船などさまざまなイベントが企画され、基本誰でも参加が可能です。
会社の愚痴をいうような飲み会とは全然違い、志の高い人たちと交流ができます。
田端大学で学んで「成功者」となるような人は上位1〜2%程度なので「誰でもブランド人になれる」わけではありませんが、レベルの高い人たちと交流して楽しむだけでも元は取れると思います。
ただ待っていても、誰も与えてはくれませんので、自主的な行動は必須です。
これから入る新入生やまだ交流出来ていない皆さんと、今後も田端大学を盛り上げていきたいと思います。

MUPカレッジ

MUPカレッジの口コミ

20代男性
20代男性

MUPに入学し、早起きして勉強する習慣やコミュニティ作り、インスタ運用などたくさんの活動を通して急スピードで成長できました。
前の自分と今の自分では明らかにレベルが違うと感じます。自分の活動の一つ一つにしっかりと意味があり、学びや気づきがあり、得られた経験の量がすごいです。次の当面の目標は、チャレンジするだけでなく、アウトプットの質を上げられるよう頑張っていこうと思っています。

?代女性
?代女性

入学してから、本当に時間が過ぎるのが早いです。これまで本当に時間を無駄にしていたんだと実感しました。
学ぶことで毎日がすごく楽しめるようになりましたし、仲間がたくさんできたことにより充実度がさらに増しました。
私は朝に学びの時間を設けているのですが、同じように朝活をしている仲間ができました。
意識が高い方ばかりで刺激になりますし、同じ気持ちの仲間がいることで「頑張ろう」と思えています。
先日は仲間とオフラインでもお会いすることができ、それもとても刺激になりました。
オンラインでもオフラインでも繋がっていけるのがMUPのメリットだと思いますし、本当にありがたい環境です。

30代男性
30代男性

MUPを知ったきっかけは、SNSで知り合いが学んでいることを知ったことでした。
そして竹花さんのYouTubeで「あなたは替えがきかない人間ですか?」という動画に出会いました。
自分の足りない部分が多すぎて悩んでいるときだったので、空き時間にYouTubeを漁るようにみました。
最初は無料で学んでいましたが、自分の中で「独立したい」という気持ちが強くなり、「替えがきかない人」になるべく有料クラスで学ぶことにしました。
1週目の「脳を洗う」回では「固定概念に縛られず、自らの人生を自分で切り開く」ことを学び、自分の人生に対する認識を考えるきっかけとなりました。
まだ学びはじめたばかりですが、来週以降も学びが楽しみで仕方ありません。

3つのオンラインサロンを比較してオススメはここ!

オススメのオンラインサロン

以上3つのオンラインサロンを比較してきましたが、私のオススメは「MUPカレッジ」です!

理由は本当に厳しい環境だからこそ、そこでできた仲間と刺激しあって成長できるからです。

もともと発信をするのが得意ではなかった人も、やらざるを得ない環境の中で自分の殻を破り、新しい自分を発見したり新たな出会いをしたりして成長していく様がわかります。

社会人が、仕事や家事育児をしながら勉強の時間を作るのは至難の技。

慣れないことをはじめて、さらに継続するのは大変です。

早起きをしたり作業を効率化したり、みな厳しい状況の中、最大限頑張っています。

わたしは発信をはじめてから新たにフォロワーさんが増えたり、同じように頑張る仲間ができたりして、だんだんとそれ自体を楽しめるようになってきました。

入る前よりずっと成長できたのは、厳しい環境だからこそできた仲間のおかげだと思います。

そしてそれはタスクが厳しく「発信」が必須のMUPカレッジならではの環境のおかげ。

以上の理由から、MUPカレッジをオススメいたします。

まとめ

まとめ

・厳しさの中で学べるのはMUPカレッジ

MUPカレッジのタスクは厳しいですが、全くのゼロからでも出発できるという点においてとても親切な設計をされています。

とにかく本気で自分を変えたくて、そのための覚悟があれば必ず乗り切れます。

sachita
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まずは自分のゴールをどこに設定するか、そのために必要な工程は何か、というところから考えてみましょう!

ここまで読んでいただきありがとうございました!

この記事があなたのサロン選びの一助になれば幸いです。

この記事を書いた人

sachita
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sachita(さちた)
多摩美術大学卒。
主婦ときどきイラストレーター 、かけだしブロガー。
YouTubeで竹花貴騎さんの動画に出会い、ウサギさんクラスへ。
学びの楽しさを実感してインプット&アウトプット頑張り中。
1歳の息子「へのじ」の日々をゆるっと綴った育児マンガ、
「へのログ」描いてます。

ブログ:henolog.com
Twitter:twitter.com
インスタ:instagram.com




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